今スチルを直しています。

 

確認し直すと、ところどころ変なポーズをとっているキャラクターがいます。

もっとうまく絵を描けたらいいなと思いますが、まだまだ練習が必要ですね。しかもかなり長い間絵を描いていないので、慣れるまでまだしばらく時間がかかるかもしれません。絵師さんを使おうかと、何回か思いましたが……正直不安です。以前、とある絵師さんに相談を持ちかけたのですが、そのまま音信不通になってしまいました。やはりネット繋がりっていろいろとリスクが高いですね。

でもそろそろ人手が足りませんね……なので(多分)今度絵師さんを募集しようかと思います。

 

Twitterに言った通り、「Special」にてスチルの見本のすべてを公開いたしました。今度新しいスチル見本が増える可能性はありませんが、画面ショットの見本を都合を見て、加えておこうかと考えます。:3

 

最近はdUpLicityのほかに、とある海外ゲームの和訳を手伝わせていただきました。

こちらはアドベンチャーゲームではなく、プリメのような育成ゲームです。しかも日本語版は日本語ボイスつき。プロの声優さんに演出してもらったと聞きましたが、新人だったり偽名を使ったりなど、よくわかりません。少なくても聞いてみた限りは私が知っている声優さんが参加していないと思います。でも自分が訳したものを声優さんが読んでいるのを聞いたとき、やはり感動しますね……。(笑)

 

ではでは

 

新しいスチルの見本を追加しました。

完成がもうすぐとなると、やはり緊張します。不安でいっぱいです。

楽しんでいただけたら嬉しいですが、そうでないとどうしようと、最近思います。

では、新しいスチルの見本を追加いたします。

 

進行状況を報告させていただきます。

予定していたよりも、時間がかかる見込みです。より慎重にデバッグを行ってから公開いたします。そのため、6月半ばぐらいになるかと思います。

少々心配していた部分もありましたが、今のところは順調です。

 

ムービーも今月中に公開する予定です。

 

今気になるのが使っている制作ツールのことです。

処理に多くのメモリが必要になるようで、パソコンのスペックによって多少遅れが出ます。プレイするのに気にならない程度と思いますが、気になる方はまず体験版を試してみてください。

 

有料版の完成が近づくにしたがって、ますます無料版との差を感じました。

システム、キャラクターの性格の変更、ストーリーの変更など、あまりにも違いすぎます。無料版でゲームのイメージが固着してしまって、有料版も同じゲームだと思われてしまったら困ります。

 

なので、無料版の配布停止を考えています。その代わり、ストーリーの異なった番外編を無料で配布しようかと考えます。が……さすがに今はまだ作る暇がありません。

今はとりあえず有料版の体験版を試してください。

 

長さは30分~1時間。

全ルートをクリアするのに無料版よりも時間がかかるかもしれません。

 

中途半端な無料版よりも、こちらのほうがお勧めします。

 

 

よろしくお願いいたします。m(U_U)m

現在体験版v1.1をデバッグ中です。今日または明日に公開する予定です。

以前v1.0に発生した誤ったスチルの表示、誤字と脱字などを修正いたしました。

バグだらけで本当に申し訳ありませんでした。

もっとも変わったのは、現在使われている制作ツール、ren'pyのバージョンが6.12.1になりました。そのため前バージョンのセーブデータが使用できません。まず、v1.0のセーブデータを削除するようにお願いいたします。

 

XPの場合、セーブデータは隠しフォルダ、

C:\Documents and Settings\ユーザー名\Application Data\RenPy\dUpLicity\

の中にあります。

 

では、よろしくお願いいたします。

見ました。2chの投稿……。

 

いろいろとすみません(U_U)

フリーウェアのシナリオについて、自分でも後々読み直したら……書き直したい気持ちがあります。が、時間がありません。今のところはまだ無理です。すみません。

もともとストーリーのネタが長いので、どう短くすればいいか迷ってました。なので、半分無理やりに変更して、逆にところどころ変になりましたね。反省します。

その嫌なめがねキャラについての反応>これは他の方からも同じ反応がありました。シェア版は改良するつもりで書いたので、どうかまず体験版を試してください。

 

で、一体どこの国から?についてですが、

私自身は完全に日本人じゃありません。日系三世と言ったところです。7年以上日本に住んでました。フリー版の作業自体は5人ぐらいでやりました(英語版を含む)。私自身は3ヶ国語話せます。で、他のスタッフも2ヶ国語以上話せる人がほとんどなのです。シェア版はそれ以上の人数でやります。国の出身はみんな様々なので、roseverte自体はどこの国?って聞かれたらかなり答えにくいです。本当にすみません。

 

で、最後に【外国人だからシナリオが悪い】だけの考えはやめてほしいです。

シナリオがいいかどうかについては国籍なんて関係ないと思います。が、人の好みの問題がやはりあるでしょう。最近いろいろと研究していますが、どこの国にも好かれるような作品を作るのってやはり難しい。例えば、海外発の乙女ゲームってパラメーター重視のものが多いです(シミュレーションパーツあり)。しかも女性だけではなく、乙女ゲームが好きな男性がかなり多い様子。

 

それでは、いろいろと長くなりましたが、

どうか今後ともよろしくお願いいたします。

突然ですが、作業の遅れをお詫びします。

事前に4月中の公開を予定しましたが、体調を崩し、まったく起き上がれない状態だったのでかなり作業が遅れました。今はもう大丈夫です。体験版を既に出来上がっており、最終チェックをしてからアップ予定です。(ムービーがまだ出来上がっていないため、今回はムービー無し版となります。)

または推定プレイ時間についてですが 10時間以上に修正しました。シナリオがかなり長いですが、体験版の長さ(共通ルート終了まで30分~1時間)を考慮し、計算しなおした結果、10時間以上と断定しました。もちろん個人差もありますので、あくまでも参考までと思います。マスターアップした後、この情報も改めて更新される可能性があります。本当に申し訳ありません。(U_U)

 

それでは、新しい機能を紹介します。

より簡単に攻略できるようにヒントを知らせる「ヒント機能」を追加いたします。

マップ、または選択肢が出現した際に【ヒント】ボタンが表示され、これをクリックすると、ヒントとなる文章が表示されます。

詳しいくは後ほどシステムページに紹介いたします。

このように、画面の左上に【ヒント】ボタンが表示されます。

 

5月末を目標に、リリースに向かって頑張って作業を進みます!><

ではでは。^^

dUpLicity~嘘の先にあるもの~に「Ren'py」という海外発のADVゲーム政策ツールを使用します。

「なぜ?」と思う方が大勢いると思いますが、これにはちゃんとした理由があります。

 

実は、以前フリーの「dUpLicity~永遠の虚偽~」、英語版を公開した際、これは海外OSに対応していないことがわかりました。non-unicodeの設定を変えれば、海外OSにも動きますが、そういう設定を面倒と思う方も多いでしょう。

また、「自分はMacしか持っていませんが、どうすれば遊べますか?」と言う質問もありました。うむ。確かに最近Windows派からMac派に移る方が多く見られる。デザイン面にも優れ、使いやすいというのもある。

そのためクロスプラットフォーム対応、または海外OSにもコーディング設定変えなくてもきちんと動くツールをしばらく探していました。UTF-8を基準にしているツールが多くありますが、クロスプラットフォーム対応かどうかはよくわかりません……。

やはりMacでの起動情報は少ないようです……。

そこでRen'pyについて耳にしました。

海外製のツールか……心配がないわけではない。

日本製の制作ツールはほとんどC+を用いるが、Ren'pyはPhytonを基準に作られている。とりあえずDLし、講座を調べました。

うむ……意外と簡単ではないか?バックログ機能、クイックセーブ・ロード機能も供えられています。

しかもGUIのデザインも簡単に変更できます。

また6.12版の最新機能で、すぐにアンドロイド系のスマートフォーン用に移植できます。って言っても実際にまだ試していません。(今持っているアンドロイド系の携帯がいまだに修理中なので……)

 

とりあえず今の時点は特に問題が見当たりません。

このまま問題なく制作が進められばと心から願ってます。^^

 

ではでは……

正直迷ってます。

声を作品に入れたい。もちろんです。

が、そうするとサイズがとんでもなくでっかくなります。光ファイバー使ってるなら問題ないと思いますが、ダイアルアップ式など使っているのなら……かなり大変ですね。公開日も……予定していたよりもかなり遅くなるかと思います。

そういう理由もあって今回はボイス無しとさせていただきます。

(少し悔しいのですが)

 

次回作はぜひボイス付にしたいです。どうか応援をよろしくお願いいたします!

 

それで現在の開発状況ですが……。

現在はOPムービー制作に入ります(担当:Lanford)。主題歌はフリー素材を使います。

どんなムービーになるかは楽しみにしています。:D

では、こちらは画面ショットの見本です~。